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保育目標

園のごあいさつ

・昨日(7月8日)、工事の安全を祈念して起工式を行いました。神道式では地鎮祭ですが、愛隣会はキリスト教主義ですので、教会式に行いました。愛隣会役職員、工事関係者のみのこじんまりとした式でしたが、天候にも恵まれ、天のお守りがいただけていると思いました。7月中旬からいよいよ新園舎の基礎工事が始まります。・・・・・平成30年7月9日

 

・今日までで旧園舎の地上部分の解体がほぼ終わり、旧園舎は跡形もなくなりました。工事現場にぽっかりと空間ができ、寂しい感じがします。まだ廃材が大量に残されており、その搬出と基礎部分の解体が続きますので、解体工事は7月中頃までかかるそうです。近隣の皆様には騒音、振動、粉塵等でご迷惑をおかけし、申し訳ございません。工事業者にはなるべく近隣への影響が少なくなるように依頼しておりますが、気になることがございましたら、ご連絡願います。・・・・・平成30年6月22日

 

・仮園舎に引越しをして1か月が過ぎました。引っ越しは思いのほか大変で、トラブル続出。職員はバテ気味でしたが、子どもたちは新しい園舎に大喜び。園庭もなく、必要最小限の設備しかありませんが、仮園舎の生活にも少しづつ慣れてきたようです。5月に入って旧園舎の解体工事が始まり、工事用のパネルで囲まれてしまいました。40年以上子どもたちを受け入れてきた園舎ともお別れです。園舎が新しくなるのはうれしいですが、長年慣れ親しんできた旧園舎とのお別れは寂しいものです。新設園がどんどん増えているので、こういう古い園舎は味があってよかったとお話しくださった方もいらっしゃいました。思い出を大切にしていきたいと思います。・・・・・平成30年5月9日

 

・のぞみ保育園の園舎は築40年を超え、目黒区内の民間保育園では一番古い園舎となりました。もちろん耐震診断は実施して、耐震上は全く問題ないとのお墨付きをいただいておりますが、建具や配管、防水等、あちこちに不具合が生じております。当初は全面改修を考えておりましたが、ご存知の通り目黒区は待機児童が急増。特に1,2歳児の需要が高まっておりますが、のぞみ保育園は建物の構造上、1歳クラスの定員を増やすことができません。また、厨房等は古い基準で設計しているため、現在の衛生基準等を満たしておらず、特に調理関係の検収室や専用トイレがないことを保健所からたびたび指摘されております。

そこで、国や東京都、目黒区の補助もいただきながら、園舎を建て替えることにいたしました。1,2歳児を中心に定員を70名から79名に増やし、ご要望の多い一時預かり事業も開始する予定です。11月末からのぞみ保育園の園舎の隣の倉庫を解体し、その跡地に仮設園舎を建築します。平成30年3月末に仮設園舎に引っ越し、現園舎を解体して新園舎を建築します。平成31年(もう平成ではないかも?)4月に新園舎で保育を開始する予定です。

工事中は保育園を利用されるお子さんやご家族の方々、近隣の皆様方にご迷惑をおかけすることになると思いますが、極力影響を抑えたいと考えておりますので、お気づきの点などございましたら、のぞみ保育園までご連絡いただけると幸いです。

定員増と一時預かり事業の開始に伴い、保育士を2名(正職員1名、フルタイム契約職員1名)を採用する予定です。新園舎で力を発揮したいとお考えの学生さん、転職をお考えの方などいらっしゃいましたら、お気軽にお声をかけてください。見学も随時受け付けております(旧園舎または仮設園舎となりますが)。

今後、園舎建て替えの進捗状況を随時お知らせしたいと考えておりますので、ご覧いただければ幸いです。・・・・・平成29年11月1日

新着情報
  • 2018.08.09 年中組が宿泊訓練を行いました。遅くなりましたが、アルバムページをご覧ください。
  • 2018.07.09 年中・年長組がバス遠足でサマーランドに行きました。アルバムページをご覧ください。
  • 2018.06.20 年長組がお泊り保育に行きました。遅くなりましたが、アルバムページをご覧ください。
  • 2018.04.13 仮園舎に引越ししました。アルバムページをご覧ください。
  • 2018.03.23 年長組が卒園遠足に行きました。アルバムページをご覧ください。

園へのアクセス

MAP
●京王井の頭線「駒場東大前駅」西口より徒歩6分(西口ホームよりエレベーターがございます)
●JR渋谷駅前東急バス17番線 若林折返所行五ツ目「駒場」停留所下車
●東急田園都市線「池尻大橋駅」北口下車徒歩12分
平面図
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